世界に通じる人を創る


オフィスグレイシャスネスは脳の取扱説明書と呼ばれるNLP(神経言語プログラミング)、心理学、コーチング、言葉と行動のプロファイリング、外資系企業で培ったビジネス分析やビジネスコンサルティング、セールススキル、プロジェクトプランニング、クロスコミュニケーションなどが盛り込んだ独自のパッチワークメソッド*をもとに、実現させたいことや状態に導いていくメンターによるメンタリングサポートを行なっています。

 

 

「世界に通じる人」 

それは柔軟性のある価値観とスタイルを持ち、自分で考えたことを人に伝え、行動に移すことができること、目標にむけてアイディアと行動を積み重ね、結果を出せる人のこと。今、最も必要とされる人財、それが「世界に通じる人」なのです

メンタリングサポート

メンタリングと呼ばれる人財育成の方法は外資系企業などでは当たり前のように使われています。メンターと呼ばれる経験豊かな者が、組織内やチームメンバーなどに定期的・継続的に交流し、対話や助言によって導いていくプロセスのことで、メンターがある一定の期間、メンバーのサポートを行います。仕事の上でどうすればよりステップアップができるのかなど、メンターとメンバーは信頼の上でなんでも話し合います。またメンターは常に客観的視点とあらゆる方法でメンバーのサポートを行い、期間を終えても信頼を伴う人間関係が継続するのもこのメンタリングの特徴。メンターは会社の上司やリーダーとはまた異なり、会社の方向性を踏まえた上で、常にメンバーを良い状態に導く存在でもあります

オフィスグレイシャスネスはあなたのパートナーとして、メンタリングで画期的な人財育成のサポートを提供しています。そして、メンターとは実現させたいことや状態に向かって一緒に歩める人のこと。私どもはあなたと共に歩む、あなたのメンターなのです。

メンタリングで最高の結果を導き出す

教える側と教わる側といったこれまで日本で一般的だった人財育成の方法とは異なり、メンターによる対話をメインとしたプロセスは人の成長を大きく促すことが可能となります。なぜなら教える側と教わる側という向かい合う構図から、対話という一緒に目標を見る構図に変えることで、強みや可能性に焦点を当てることができるのです。日本では強みより、正しいか正しくないかという教育を受けてきました。しかし世界に通じる人を創るためには、正しいか正しくないかではなく、何が強みで、どうやればその可能性を開かせるのか、そしてそれをどう仕事に生かし、結果を出せばいいのかをメンタリングによって導き出すことが最も効果的なアプローチと言えます。そしてそれがあなたの会社に、チームに、最高の結果という形で返ってくるのです。

 

 

オフィスグレイシャスネスが提供する「世界に通じる人を創るメンタリング・ワークショップ」は事前に会社(経営者、リーダー)が抱いているヴィジョンや目標、人への方向性などのヒアリングをさせて頂き、そこから最適なワークショップをご提案いたします。まずはお問い合わせください。

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